芸能界

【新垣結衣】アメリカ移住説の真相は?日本の芸能界は引退するの?

今回は、新垣結衣が雨入舸への移住をするかもしれないという事が世間やネットで話題になっていますので、そのことについてやっていきましょう!

 

  • 新垣結衣アメリカ移住説の真相は?
  • 日本の芸能界は引退するの?
  • 新垣結衣の世間の声をチェック!

 

この3点を中心に話をしていきます!

 

ではやっていきましょう!

 

新垣結衣アメリカ移住説の真相は?日本の芸能界は引退するの?

 

 星野源(40)と新垣結衣(32)が電撃結婚を発表してから、2週間以上が経過した。

 

ビッグカップルの誕生に、本来だったら女性週刊誌を中心に“入籍はいつ? ”とか“妊娠しているんじゃないか”といった話題で大盛り上がりを見せてもいいはずなのに、どうしたことか芸能マスコミの間には梅雨空のようなどんよりとした空気が漂っている。

 

 

芸能記者の中には、“このふたり、本当に結婚出来るのか”という辛辣な言葉を口にする輩も出始めている始末だ。

 

アメリカ移住説の真相は?

そんな微妙なタイミングで『女性セブン』が、星野が海外移住するのでは…とのニュースを伝えてきた。

 

同誌によれば、星野は親しい関係者に少し前から“将来的に活動の拠点をニューヨークに移すかもしれない”という、とても意味深な話をしていたというのだ。

2019年10月に配信した全編英語の歌詞で作られた『Same Thing』や、その後の上海や台北、ニューヨークを回ったワールド・ツアーのことを考えれば特別驚くような話ではないが、このタイミングでこのような話題が出てきたことに、私は少々違和感を感じてしまった。

 

媒体の性格やふたりが現在置かれた状況を考えれば、この情報は星野側からリークされたものと解釈するのが妥当だろう。

もし本当にふたりがニューヨークに移住することになれば、明らかに仕事に影響が出そうなのは新垣の方だろう。

 

「元々、仕事をたくさん入れるタイプの女優さんではありませんでしたが、さらに海外に移住するともなれば、事実上の“引退”と言える状態になる可能性は否定できませんね。さらに所属事務所との間に“軋轢”が生じているとするならば尚更です。

 

移住後の展望としては、事務所が持ってくるCMの仕事をどうこなすのかということになってくるでしょうね。

CMだったらドラマとは違って拘束時間は短いでしょうし、何よりギャランティがいいのが魅力ですよね。露出は事実上CMだけになる可能性が非常に高いですね…」(芸能プロ幹部)

『女性セブン』は記事の中で“移住先はニューヨーク”と明言しているが、改めて音楽関係者に取材を進めると、“ロサンゼルス”の可能性も捨てきれないと聞こえてきた。  そのキーパーソンは小栗旬(38)だという。

 

「星野は小栗のことをリスペクトしていて、公私に渡って何でも話せる仲だと聞いています。小栗が星野らとの食事の席で、盛んに漏らしているのが“ロサンゼルス最高! ”という言葉なんです。

小栗は“俳優修業”という名目で、2019年の夏から1年間、家族と現地で生活していました。その時の“大変だったけど最高だった”という話を延々とするわけです、お酒が入ると特に…。

“ロスには何人も友人や知り合いが出来たから、いつでも紹介してやるよ、何かあったら何でも教えてくれる奴らだから…”とも漏らしていて、星野がロス行きを安心して決意することも十分に考えられます…」

 

『女性セブン』が明言したニューヨークだが、この関係者は“あえてカモフラージュをしている可能性も無きにしも非ずですよ”とも証言してくれた

 

本当に行ってしまうのであれば悲しくなりますね。。。

 

日本の芸能界は引退するの?

私は星野と新垣のふたりを2016年10月クールにオンエアされた『逃げるは恥だが役に立つ』の収録から取材を続けているのだが、この取材過程でドラマのスタッフからはこんな話を耳にしていた。

 

源さんは酒をほとんど飲みませんが、ボクらとの宴会にはよく付き合ってくれたんです。

その席で“もし将来、女優さんと結婚するなら…”という話題で盛り上がったことがありました。

源さんは“絶対無理、無理”なんて話していましたけど、“彼女にやりたいことがあるなら尊重するけど、できればふたりでまったりと、会話は多くないけど居心地のいい生活をしたい”みたいな事を話していました。

“でも、女優さんがボクの部屋に、側にいてくれたら最高だよね”とも」

 

埼玉から東京に出てきたばかりの頃は、3万ちょっとの部屋を借り、アルバイト生活をしながら音楽と役者の道を目指していた星野は、今ようやく、無理してまで嫌な仕事をする必要がない立ち位置にいると言っていいだろう。

 

そして新垣も、自分本位で仕事を選択しても「わがまま」とは言われない立場になった。

日本と言わず海外からも“ガッキー・ロス”の声が聞こえてくるなか、その原因を作ってしまった星野は、新垣をどのように支えていくのだろうか。

 

『鎌倉殿の13人』を引退作品とするには、まだもう少し待ってほしい気もする。

待ってほしすぎます。。。

 

どんよりとした空気の要因となっているのが、結婚発表直後の新垣の所属事務所の反応だった。

星野との結婚と同時に発表された、新垣の“専属マネジメント契約を終了し、今後は個人として活動していくことになりました”というコメントを、一部マスコミが“事務所退所、独立”と書き立てたことに対して激しく噛み付いてきたからだ。

 

所属事務所はこの発表に、“契約は終了していません”と異議を唱えた上で“今後も弊社が窓口になることは変わりません。退所、独立ではなく契約形態の変更です”と、複数のマスコミに対応した。

このことから、星野との結婚を歓迎していないという新垣の事務所側の意向が理解できる。

そして事前に十分に話し合いがおこなわれていないまま、発表された結婚と契約終了が伺える。

 

筆者もたくさんの有名芸能人の結婚を見てきているが、事前にタレント本人と所属事務所側との間でしっかりと話し合いが行われ、双方が納得する形で結婚が発表されない場合、それがそのタレントの“命取り”になるケースも決して少なくないのだ。

契約問題で所属タレントとトラブルが起きる話は珍しいことではないが、今回の結婚発表が半ば強引とも言える形で強行されたのでは…と透けて見えてくる。

 

ある芸能プロダクション関係者は、“こんなギスギスとした空気感の中では、ガッキーも心穏やかに仕事を続けていくことは難しいのでは…”と、その微妙な胸の内を解説する。

新垣は、もうすぐ来年のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の収録に入る予定だが、はたして“頼朝の妻・八重”を平常心で演じ切ることが出来るのだろうか…。

 

これからの活躍にも期待したいです!

 

新垣結衣の世間の声をチェック!

 

株相場にも影響を出していましたからね(笑)

 

新垣結衣アメリカ移住説の真相は?日本の芸能界は引退するの?まとめ!

  • 引退の可能性は少なくない。
  • アメリカへの移住の可能性も十分にある。
  • 今後の活躍にも期待!

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