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【イチケイのカラス】第7話感想と考察!見逃し配信の視聴方法は?

今回は、イチケイのカラスの第7話感想と考察!についてやっていきます!さらに今回の放送分の第7話の見逃し配信の視聴方法は?あるのかということも紹介していきます!

 

  • イチケイのカラスの第7話感想と考察!
  • イチケイのカラスの第7話の見逃し配信の視聴方法は?
  • イチケイのカラスの第7話の世間の声をチェック!

 

この3点を中心に話をしていきたいと思います!

 

ではやっていきます!

 

 

イチケイのカラスの第7話感想と考察!

 

2021年4月5日からフジテレビ系「月9」枠で放送。主演は竹野内豊東京地方裁判所第3支部第1刑事部(通称:イチケイ)を舞台に、主人公の刑事裁判官・入間みちおの自由奔放で型破りな裁判に振り回されるも真実をつかもうと奔走するイチケイメンバーの活躍が描かれる

 

原作漫画では主人公は特例判事補の坂間真平であるが、テレビドラマ化するにあたり、原作者了承のもと、原作漫画で脇役であった入間みちおを主人公に据え、小太りでメガネをかけた中年裁判官という風貌をおしゃれ髭を生やすイケメン裁判官に変更し、坂間真平も女性の坂間千鶴に人物設定が変更されたうえ、物語が再構築されている

 

 

竹野内豊と黒木華は本作が初共演で、ともに初めての裁判官役を演じる。

 

 

イチケイのカラス第7話感想と考察

公式の発表になります。

弁護士時代のみちお(竹野内豊)が最後に担当した12年前の東丸電気殺人事件。東丸電気の研究部主任だった被告人の仁科壮介(窪塚俊介)は、被害者である同社の経営戦略部部長・布施元治(中野剛)から研究部門の解体および製造部門への異動を命じられたことが原因で彼と度々トラブルを起こした挙句に撲殺した罪で、無期懲役を言い渡されていた。

だが仁科は、判決後も無罪を主張し続け、獄中で命を絶ってしまう。仁科は、事件現場から逃げていく男を目撃したと主張していた。その男こそ、イチケイが扱った窃盗事件の被害者で、国税庁OBの志摩総一郎(羽場裕一)だった。この窃盗事件がきっかけで、志摩が所長を務めるオメガ会計事務所が、東丸電気を含む大手企業数社の脱税に関与していた疑いが浮上していた。

 坂間(黒木華)は、仁科の妹・由貴(臼田あさ美)を訪ね、再審請求をすれば12年前の事件の真相を明らかに出来ると説得するが、断られてしまう。そんな坂間と入れ違いで由貴を訪ねたのが、みちおの元同僚でもある弁護士・青山(板谷由夏)だった。ふたりの説得が功を奏し、再審請求を決意する由貴。弁護人を務めることになった青山は、ただちに会見を開き、今回の再審請求について公開での審理を求めた。

再審を認める判決を受け、次長検事の中森(矢島健一)と検察官の小宮山(テイ龍進)は、期限の3日以内に「即時抗告申立書」を出すよう、城島(升毅)井出(山崎育三郎)に命じる。「開かずの扉」と言われる再審請求――その扉は今回も開かないものと思われたが……。

 

弁護士時代の入間が最後に担当した12年前の東丸電機殺人事件。東丸電機の研究部主任だった被告人の仁科壮介(窪塚俊介)は、被害者である同社の経営戦略部部長・布施元治(中野剛)から研究部門の解体および製造部門への異動を命じられたことが原因で彼と度々トラブルを起こした挙句に撲殺した罪で、無期懲役を言い渡されていた。だが仁科は、判決後も無罪を主張し続け、獄中で命を絶ってしまう。

仁科は、事件現場から逃げていく男を目撃したと主張していた。その男こそ、イチケイが扱った窃盗事件の被害者で、国税庁OBの志摩総一郎(羽場裕一)。

この窃盗事件がきっかけで、志摩が所長を務めるオメガ会計事務所が、東丸電機を含む大手企業数社の脱税に関与していた疑いが浮上していた。

坂間(黒木華)は、仁科の妹・由貴(臼田あさ美)を訪ね、再審請求をすれば12年前の事件の真相を明らかに出来ると説得するが、断られてしまう。そんな坂間と入れ違いで由貴を訪ねたのが、みちおの元同僚でもある弁護士・青山だった。ふたりの説得が功を奏し、再審請求を決意する由貴。弁護人を務めることになった青山は、ただちに会見を開き、今回の再審請求について公開での審理を求める。

再審を認める判決を受け、次長検事の中森(矢島健一)と検察官の小宮山(テイ龍進)は、期限の3日以内に「即時抗告申立書」を出すよう、城島(升毅)と井出(山崎育三郎)に命じる。

 

オメガ会計事務所所長、志摩総一郎(羽場裕一)宅で現金113万円を盗んだ事件の公判を担当することになった入間。

被告人の岸田という男が、かなりの曲者で公判中もなにかと難癖をつけてくる。
それでも入間だけは岸田と真摯に向き合い、ちょっと楽しんでいるようにも見える。
理路整然と犯行当日のことを話す岸田だが、「正しい裁判を行う」をポリシーにしている入間は、少しでも不可解な点かあれば徹底的に調べあげようとした。

とくに入間がこの事件に真剣に向き合うのには理由があった。
なぜなら、被害者の志摩は入間が12年前に弁護士として担当した事件に関わっていたからだ。
「正しい裁判を行う」という入間の情熱に施された岸田は「あなたには勝てない」と言い、盗んだ現金は113万ではなく、2億だったことを白状した。
この2億は志摩が脱税によって得た金額だった。
今回の事件から12年前の事件の真相もうっすら見えてきたのだった。
そして、今話の最後には冒頭の質問、「あなたはどうして裁判官を志したのですか?」
の答えが明らかになった。
「裁判官は社会の医者だから」
これが日高の答えだったが、この言葉通り職務をまっとうしているとは思えない入間。
入間と日高の因縁の戦いは今後どのような展開をみせるのか……。
そして、12年前の因縁の事件の真相を明らかにするために、日高を尊敬する坂間千鶴(黒木華)も動き出した。
正義を貫き通す入間が正しいのか、それとも社会の渦に巻き込まれてしまった日高に軍配が上がるのか?
さらに面白くなってきた同ドラマ。
入間みちおという人物像にもどんどん引き込まれていく。
竹野内豊って最高だ!

 

詳しい考察はまたじっくりと更新していきます。

 

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イチケイのカラスの第7話の見逃し配信の視聴方法は?

 

現在時点ではないようですね。

 

YouTubeにアップされるのを待つか、オンデマンドなどサービスを利用して見るかしかないようです。

それか録画しておくのが一番です(笑)

 

 

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コミックを呼んでドラマを見て永遠ループしてる人が多い人が多いですね!

 

無料でお試しが出来るのでぜひ試してみてください!

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この沼にはまってみてはいかがでしょうか(笑)

 

イチケイのカラスの第7話の世間の声をチェック!

 

イチケイのカラスは本当に多くの方から人気です!

このドラマの結末もそうですが次週の展開も楽しみですね!

 

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