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【着飾る恋には理由があって】第4話感想と考察!追加キャストはいる?

今回は、ドラマ着飾る恋には理由があっての第4話の感想と考察についてやっていきます!また、今回の放送分での追加キャストはいるのかということもまとめていきます!

 

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  • 着飾る恋には理由があって第4話追加キャストはいる?
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この3点を中心に話をしていきたいと思います!

 

ではやっていきます!

 

 

着飾る恋には理由があって第4話感想と考察!

 

着飾る恋には理由があって』(きかざるこいにはりゆうがあって)は、2021年4月20日からTBS系「火曜ドラマ」枠で放送中の金子ありさ脚本によるテレビドラマ。主演は川口春奈

着飾ることで自分の居場所を得ていたヒロインが、ルームシェアで価値観の異なる人々とひとつ屋根の下で同居しながら、恋をしたり、友情を深める中で、自分らしく生きていく姿を描く「うちキュン」ラブストーリー。

出演キャストの川口春奈と横浜流星は、2021年2月28日午後4時からドラマ公式SNSで生配信され発表された

 

 

あらすじ

インテリアメーカー「el Arco Iris(エル・アルコ・イリス)」の広報担当として勤務する真柴くるみは、宣伝のためのSNSで多数のフォロワーを抱えるインフルエンサーとなり、日々更新に追われている。彼女の仕事熱心さの根底には尊敬する社長・葉山祥吾への片思いがあり、同社初の路面店オープンの成功とフォロワー10万人突破を当面の目標としていた。くるみは年上の友人で「姉御」と慕うフードスタイリスト・早乙女香子が住む表参道のマンションへ引っ越し、料理人の藤野駿をはじめとした年齢も職業もバラバラな人々とルームシェアをすることになる。オープニングイベントに際してケータリングが用意できないトラブルが発生し、くるみは駿に依頼を持ち掛けるが、自社製品の使用やSNSでの見栄えにこだわるくるみの態度は駿の機嫌を損ね、依頼を断られる。イベント当日、くるみは突然葉山が社長を退任し、会社からも退職したと伝えられる。くるみはその事実を隠しながらイベントを成功させ、フォロワーの目標突破を成し遂げたものの、葉山がそのまま連絡を絶ち、さらに社の方針で当分の間SNSを中止するよう命じられ、落ち込んでしまう。

駿をはじめ同居人たちは彼女を気遣い、海外留学を控えた香子の送別会を兼ねて花見を企画する。しかし当日、オフレコにしていた葉山退任の情報が洩れ、くるみは対処に追われて花見に行けぬままとなった。物語ではこの流れの中で、同居人たちの間では寺井陽人からくるみへの思いが芽生え、作品作りに悩む不愛想なアーティスト・羽瀬彩夏のスランプ脱出、香子の歳を重ねることへの思い、そして駿が料理人として挫折した過去を抱えていることなどが明らかになる。ようやく仕事を片付けたくるみを駿は出迎え、彼女のために料理をふるまう。生活観の違いなどで反発することも多かった二人は和やかに酒を酌み交わすが、ふと自然に引かれあうようにキスをしてしまい、互いに動揺する。

その頃くるみは仕事でミスをし、休暇を取るよう勧められる。丁度彩夏の作品がコンクールの最終選考に残ったということもあり、仕事で行けない香子を除いた同居人4人は、近くのキャンプ場でキャンプをし彩夏の結果発表を見に行くことを決める。彩夏の作品は落選し、慰めようとしたくるみに八つ当たりしてしまう彼女だったが、陽人の尽力もあり2人は和解する。休暇中にも関わらず、後輩の茅野七海らからは仕事の連絡がひっきりなしに入り続け、くるみは休むことができない。駿はそんなくるみにデジタルデトックスをさせ、2人きりになった夜、くるみの夢を見たと話し始める。「私のこと好きなのかもね」とからかうくるみに、駿は「多分好きだね」と告白する。

 

 

第4話感想と考察

キャンプの夜、駿(横浜流星)から「好きかもね」と言われ、真柴(川口春奈)は気持ちが揺さぶられるものの、駿の真意が分からないまま帰路につく。真柴と駿が帰宅すると、香子(夏川結衣)から陽人(丸山隆平)と羽瀬(中村アン)も交えた4人に話があると切り出される。

そんなある日、羽瀬が体調を崩してしまう。急に気分が悪くなってしまった羽瀬の具合を聞くうちに、真柴はある思いを巡らす。

同じ頃、「el Arco Iris」の広報課では来期のコレクションに向けたプロジェクトが始動し、急遽、デザイナーとの打ち合わせに真柴が指名されて・・・。

 

 

川口春奈&横浜流星がすっかり黄金カップルに

気がつけば、いつも軽口を叩き合っている。だけど、いつの間にかいちばん落ち着く相手になっている。まさにラブコメの王道中の王道だけど、くるみ(川口春奈)と駿(横浜流星)もすっかりそんな黄金カップルになりつつある。

「心の声漏れてますよ」
「わざと漏らしたんですよ」

相手の皮肉を、皮肉で返す。まるで中学生みたいだ。1本とったという顔で大喜びしている駿に、「物悲しいねえ」と以前言われた嫌味を持ち出してくるくるみ。目をギョッと見開く川口春奈のコメディ演技も可愛いし、「それ・・・あの・・・俺の・・・」とまごつく横浜流星のリアクションも微笑ましい。覆いかぶさるようにして車のドアを閉めたり、そういうわかりやすいキュン仕草もいいんだけど、より幸せな気持ちになれるのは、こんな2人の素っぽいやりとり。その空気感に、あたたかいものを感じるのだ。

それにしても、駿は寝起きからあんなにテンションが高いのか。ソファでまどろんでいたところをくるみに起こされた駿は、さっきまで見ていた夢の話を始める。それも車が転落したり、ジャンボクワガタと格闘したり、という荒唐無稽な内容を、身振り手振りつきで。

高い。寝起きからテンションが高すぎる。「寝起きハイテンショングランプリ」なら確実にチャンピオンだ。ふとした瞬間に憂いや翳(かげ)りを見せるくせに、こういうところはどこまでも子どもっぽい。横浜流星のこの男子感が絶妙にツボになってきた。

能天気で、陽気で、飄々としていて、おちゃらけたことばっかり言っているくせに、こちらがあえて仕掛けてみたら、余裕綽々という顔を見せる。そういうところが、すごくいい。

ナイトキャンプ。2人きりの時間。おしゃべりな駿がなぜか無駄話をしてこない。夜の静寂を埋めるのは、パチパチという焚き火の音だけ。その空気をごまかすように写真を撮ろうとするくるみの手を、駿が力強く握る。横浜流星の指は長い。川口春奈の華奢な手と重なると、その引き締まった大きな手がより美しく見える。すでにキスもしているのに、手を握るだけでこんなにドキドキするのは、横浜流星の手の魅力にあると思う。あの大きな手に、自分も包み込まれたような気持ちになって、きゅっと心臓が跳ね上がるのだ。

夢には、自分の中の無意識が表れるのだと言う。「最近、変な夢見るんだよね。真柴さんが出てくる夢」と試すように見つめる駿に、くるみはわざと茶化したような口調で「もしかして、私のこと好きなのかもね」とけしかけてみる。くるみなりの、イジワルだ。だけど、駿はその上をいく。余裕たっぷりの笑顔で「どうかなあ。・・・ちょっと待って。考える」と気を引き、「そうだね、たぶん好きだね」と笑う。あのキッチンカーではくるみの方が一枚上手だったけど、ここでは駿が完全にリードしている。それが、いい。やっぱり男の子にはこんなふうにちょっと振り回されながらドキドキしたいのだ。

いつになく澄んだ目の横浜流星と、「たぶん好きだね」と言われて、大きな黒目を泳がせて、しきりにまばたきをする川口春奈。どちらの演技も鮮度が高くて、毎回この2人のシーンになると、頬が緩んでしまう。そこからキスをするわけでもなく、すぐにいつもの軽口に戻るところも、この2人らしい。くるみは、「好き」の返事はしていない。でも、その手を振りほどかないことが、答えと見ていいだろうか。

誰かに追いかけられる夢や、地獄で釜茹でされる夢ばかりを見ているというくるみは、きっとこの夜はいい夢を見たはずだ。そこに駿も出てきて、夢の中でも2人でああだこうだ言い合っていたらいいな、なんて想像を膨らませるくらいには、この2人に夢中になっている。

 

空と、水と、空気があれば、私たちはいつでも蘇生できる

それにしても、今年のGWは本当に何もなかった。本当ならくるみたちみたいにどこか空気のおいしいところへ遊びに行きたかったし、お気に入りの服をおろしたかった。家の中にずっといるのは、やっぱり息がつまる。この3話は、どこにも行けない私たちをほんの少しでもどこかへ出かけた気分にさせてくれた、という意味でも楽しかった。

今回登場したキャンプ場はオシャレで素敵だったし、駿のつくる料理はどれもおいしそうだし、くるみのファッションはいつ見ても可愛い。思わずあのROSE BUDのワンピースがほしくなったし、ニジマスの生ハム焼きが食べたくなったし、ロケ地の杓子山ゲートウェイキャンプのHPを延々眺めてしまった。あんなふうに渓流で釣りをしたり、のんびり温泉に浸かったり。今はなんだか遠い世界の出来事みたいだけど、この事態が落ち着いたら、いつか行ってみようとメモをする。そういう楽しみ方ができるのも、ドラマの良さだ。だって、ドラマはギリギリ手が届く夢だから。

実際にデジタルデトックスをするのは難しい。スマホが普及したせいで、出先でメールが確認できない、という言い訳も通用しなくなった。便利さと引き換えに、首輪をつけられているのが現代人の生活だ。マニキュア、ヒールの高い靴、と1話ごとに何かをやめたくるみは、第3話にして一夜限りだけどスマホを手放してみた。おかげで心ゆくまで温泉を楽しめたし、羽瀬(中村アン)との仲直りを野暮な通知に邪魔されることもなかった。何もかもやめてしまうのは難しい。実際、靴だって通勤のときはスニーカーだけど、オフィスに着いたらパンプスに履き替えている。でもそうやって切り替えることが大事なんだと思う。

今日はオフだと決めたら、何もがんばらない。電話にだって出なくていいし、いちいちSNSもチェックしなくていい。自分の時間を慈しみ、目の前にいる人とのおしゃべりを大切にする。それだけで、自分の内側にたまっていた不純物がすーっと消えて、いつもより呼吸が楽になる。

「外の世界でどんなに落ち込んでも、うまくいかないことがあっても、これさえあればいいのよ。空と、水と、空気」

そう考えたら、私たちはいつだって蘇生できるのかもしれない。息が苦しくなったとき、視界が灰色に見えたとき、思い出したい名台詞だ。

 

傷つく横浜流星も見たいから、向井理よ早く戻ってきてください!!

一方、陽人(丸山隆平)と羽瀬の間にも恋心が芽生えはじめているようだ。10年間挑戦し続けた「ART NEW WAVE2021」の大賞を逃した羽瀬。箸にも棒にもかからないより、こうやって最終選考まで残って、あとほんの少しのところまで来て夢を逃す方が、ずっとずっと辛い。悔しさを口にする羽瀬の背に、陽人は黙って手を当てる。それは安っぽい慰めの言葉より、ずっと沁みたことだろう。こみ上げるものをぐっとこらえるクールな中村アンの横顔と、丸山隆平の穏やかな雰囲気、そして富士山の絶景が重なって、とても優しい場面になっていた。

だけど、明らかに陽人のことを男性として意識しはじめた羽瀬に対し、陽人の目線は保護者のそれに近い気もする。誰にでも向ける優しさは、時に誰かを傷つけることになる。職場の同僚と恋人とは言えない関係を維持している羽瀬が、本当に誰かを好きになったらどうなるのだろう。明らかに陽人に依存している相談者・舟木千春(黒川智花)も気になる存在だ。ちょっとひと波乱が起きそうで、くるみがデジタルデトックスで伸びやかな気持ちを取り戻したように、何でも背負い込みがちな陽人にも肩の荷を全部降ろせる時間があればいいなと思う。

そして、葉山(向井理)はいったいどうなったのでしょうか。言ってしまうと、くるみの気持ちが駿に傾いているのも、葉山という存在が目の前から消えて、その穴を代わりに埋めてくれるのが駿だったからというのが大きい。もし再び葉山がくるみの前に現れたとき、くるみの気持ちはどうなるのだろうか。

 

また感想などはじっくりと更新していきますね。

 

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着飾る恋には理由があって第4話追加キャストはいる?

主要人物

真柴くるみ(ましば くるみ)〈26 → 27〉
演 – 川口春奈
本作の主人公。初島出身。インテリアメーカー「el Arco Iris(エル・アルコ・イリス)」の広報
広報として、プレスリリースメルマガの作成、メディアの取材対応、広告宣伝のPR活動を担当し、会社の宣伝のためと始めたSNSで10万人近くのフォロワーを誇るインフルエンサー。社長の葉山に、7年間にわたり密かに想いを寄せている。
日々の業務に追われ契約更新を忘れていたためにマンションを追い出されて、「姉御」と慕う唯一の女友達である香子を頼り彼女の所有する表参道の高級マンションでルームシェアをすることとなる。
藤野駿(ふじの しゅん)〈26〉
演 – 横浜流星
キッチンカーカレー一品のみのバル「Fuji Bal」(フジバル)を営業する料理人。ミニマリスト。過去に出店したスペイン料理店を潰してしまった苦い経験から夢や野心を捨ててしまい、純利益を10万円稼げればいいという経営方針で休みを多くとり雨の日は休むなどマイペースに仕事をしている。くるみのことを韻を踏んで「マメシバ真柴」と呼ぶ。

 

ルームシェアの同居人

早乙女香子(さおとめ こうこ)〈50〉
演 – 夏川結衣
人気フードスタイリスト。くるみが「姉御」と慕う唯一の女友達。
カフェバイトをしていた頃からのくるみの知り合いで、契約更新を忘れマンションを追い出された彼女を自身の所有する表参道の高級マンションのルームシェアに招き入れる。くるみを招く1年前に離婚しており、心機一転のため数か月後に豪州への語学留学を控え、留学中に部屋のメンテナンスとペットの犬・こうじの世話をすることを条件に自宅マンションを若者たちに安く貸し与える
送金詐欺の被害に遭い、現地のコーディネート会社に収めた留学費用を騙し取られてしまう
寺井陽人(てらい はると)〈36〉
演 – 丸山隆平
オンラインで悩み相談を請け負う関西人カウンセラー。駿のはとこ。新しい同居人であるくるみに好意を抱き積極的にアプローチを図るが、くるみから相談を受けたため「相談者には手を出さない」というマイルールを厳守し恋愛対象から外す。かつて大学病院に勤務していた。
羽瀬彩夏(はせ あやか)〈33〉
演 – 中村アン
現代アートの絵画オブジェを作るアーティストの卵。近所の高級スーパーデリバリーのバイトをしている。共有リビングにはほとんど姿を見せず、他の同居人たちへの文句は付箋にメッセージを書いて伝える。作品制作では出来が気に入らないと騒ぎながら斧で破壊しようとするなど、エキセントリックな行動も取る

 

「el Arco Iris」の関係者

インターネット通信販売で若者から支持を集めるインテリアメーカー。社名はスペイン語という意味。路面店事業に進出する。

松下宏太郎(まつした こうたろう)〈45〉
演 – 飯尾和樹ずん
広報課・課長。課長なのに後輩社員からも突っ込まれる。
茅野七海(かやの ななみ)〈24〉
演 – 山下美月乃木坂46
くるみの広報課の後輩。しっかり者だが、感情が分かりにくい所がある。
秋葉亮(あきば りょう)〈23〉
演 – 高橋文哉
広報課の新入社員。茅野に恋をする。
桂木裕子(かつらぎ ゆうこ)〈35〉
演 – 木本夕貴
社長秘書。葉山退任後は新社長の細貝の秘書となる。
細貝雄一(ほそがい ゆういち)〈42〉
演 – 赤ペン瀧川
葉山とともに「el Arco Iris」を立ち上げた敏腕副社長。葉山が社長退任後は陣頭指揮を執り、くるみに当分の間SNSを中止するよう命じる。後日社長に就任する。
葉山祥吾(はやま しょうご)〈40〉
演 – 向井理
創業社長。くるみが密かに想いを寄せる相手。取締役会で他の役員から批判を受け社長を退任し、「el Arco Iris」を退社するとマンションを引き払い、くるみたちの前から姿を消す。

 

真柴家

真柴すみれ(ましば すみれ)
演 – 工藤夕貴
くるみの母。

 

その他

小林礼史(こばやし れいじ)
演 – 生瀬勝久(第3話 – )
香子の元夫。
舟木千春(ふなき ちはる)
演 – 黒川智花(第3話 – )
陽人のオンラインカウンセリングの相談者。

 

ゲスト

第2話

清水
演 – 加治将樹
彩夏がアルバイトする高級スーパーの先輩。

 

第3話

堀内
演 – 貴山侑哉
香子のフードコーディネート会社のスタッフ。香子に留学費用の送金詐欺に遭ったことを報告する。

 

キャストはこのようになっていますね!

この着飾る恋には理由があってのドラマには展開の読めない面白さがありますね!

 

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着飾る恋には理由があって無料見逃し配信は?

 

 

現在時点ではないようですね。

YouTubeにアップされるのを待つか、オンデマンドなどサービスして見るかしかないようです。

 

 

それか録画しておくのが一番です(笑)

それが出来ないなら他人に録画しておいてもらうのがいいですね(笑)

 

最近だとコミックを呼んでドラマを見るという永遠ループしてる人が多いそうです(笑)

それが出来るのがU-NEXTです(笑)

 

お試しからできるみたいなので見てみるだけどうぞ!

見逃し配信バナー

 

このドラマは非常に面白く仕上がっていますので、ぜひ周りに拡散してください(笑)

 

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