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【コントが始まる】第4話のネタバレと感想は?追加キャストは誰?情報まとめ!

今回は、コントが始まるの第4話のネタバレと感想を公開していきたいと思います!さらに、追加のキャストは誰なのかということも情報をまとめていきたいと思います!

 

  • コントが始まるの第4話のネタバレと感想は?
  • コントが始まるの第4話の追加キャストは?
  • コントが始まる第5話のあらすじは?

 

この3点を中心に話をしていきたいと思います!

 

ではやっていきます!

 

 

コントが始まるの第4話の追加キャストは誰?

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日本テレビ系4月期の新土曜ドラマ「コントが始まる」が、2021年4月17日より放送開始となった。

鳴かず飛ばずのお笑い芸人トリオ「マクベス」の3人と、彼らのファンになるウェイトレスとその妹ら5人の若者が織り成す青春群像劇。毎回、マクベスによるコントから始まり、コントがドラマの重要な伏線として物語に繋がっていく。

「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」以来の連続ドラマ主演となる菅田将暉が演じるのは、トリオのツッコミとネタ作りを担当する高岩春斗。ともにお笑いを目指す相方役は、神木隆之介と仲野太賀。彼らが集うファミレスのウェイトレスを有村架純、その妹を古川琴音が演じる。

第1話放送直後から巧みな構成と熱き青春物語にSNSを中心に大きな反響となった本作。

 

 

ファミレスでアルバイトをする中浜里穂子は、週に一度ネタ作りのため来店する売れないお笑いトリオ「マクベス」の3人に興味を持ち、ネットでネタを見たり彼らの事を調べるうちに、いつしか彼らの存在が人生の支えになっていた。

一年後、マクベスの単独ライブに初めて足を運んだ里穂子は、ライブ終了後にマクベスの解散発表を耳にし大きなショックを受ける。

一方、そんなマクベスの3人は自分たちの将来について苦悩していた。

高校の文化祭でコントを演じた高岩春斗美濃輪潤平は周囲の反応を伺っていたが、その日の学校中の話題をぷよぷよ日本一に輝いた朝吹瞬太にさらわれてしまう。誰からも相手にされなかった春斗たちであったが大学の落研にいたお笑い通の担任・真壁権助からはコントを賞賛され、春斗はそれを契機に進路をお笑い芸人と決め、潤平を相方に誘いお笑いコンビ「マクベス」を結成、5年後には瞬太も合流してトリオ編成となった。

しかし現実は厳しく、お笑い番組のオーディションに一度も合格することなくアルバイトの日々が続いていた。3人には「デビューから10年経ってもブレイクしなければ解散」という約束があり、ある日、潤平は実家の「美濃輪酒店」を継ぐ事を意識し始め、高校卒業時から付き合っている彼女・岸倉奈津美から結婚したい素振りを見せられていると告白。瞬太からもバイト先の焼き鳥屋「ボギーパット」の店長・安藤友郎から正社員昇格の話を持ち掛けられていると告げられ、ネタ作り担当の春斗は自責の念に駆られる。

瞬太の提案で、「次のネタ見せオーディションに不合格なら解散」と決めオーディションに挑むも無残にも玉砕。翌日の単独ライブでマクベスは来月の単独ライブをもって解散すると数少ないファンたちに発表する。

ライブ終了後、いつもファミレスで接客してくれる里穂子を客席に見つけた春斗は、帰路につく彼女に声をかけ、この事をきっかけにマクベスの3人と中浜姉妹との交流が始まる。

 

 

第1話のキャスト

穴井
演 – 鹿野裕介(第3話)
不動産業者春斗たちが入居するアパートの隣室を里穂子が内見するのを案内しする雀荘「赤まむし」の常連客。
お笑い番組のディレクター
演 – 伊嵜充規
マクベスがオーディションを受けた深夜番組「爆笑ネタ見せ王」のディレクター。解散をかけたマクベスのネタを酷評する。
お笑い番組の放送作家、プロデューサー
演 – 内藤聖羽、和田亮太
「爆笑ネタ見せ王」の放送作家とプロデューサー。
ラーメン店の店員
演 – 中松俊哉
マクベスの3人がオーディション落選後、18時間かけ食べに行った福岡の「博多ラーメン峰ちゃん」の店員。

 

 

第2話のキャスト

小林勇馬(こばやし ゆうま)
演 – 浅香航大
奈津美の高校時代の元カレ。バスケ部のエースで学業も優秀だった。現在は会社社長。奈津美を自身の結婚披露宴に招待したが断られる。
倉本(くらもと)
演 – 奥秋達也
潤平が文化祭でコントをやろうと最初に誘った相手。潤平の誘いを断る。

 

 

第3話

高岩俊春(たかいわ としはる)
演 – 毎熊克哉
春斗の兄。学生時代は学業も運動もトップクラスで外資系の証券会社に就職し、結婚して子宝にも恵まれ20代のうちに家を建てるなどエリート人生を送っていた。春斗の良き理解者で、自分の結婚披露宴に売れていないマクベスを余興に呼ぶなど活動を応援していた。
しかし2年前に「興神水」という宗教染みた飲料水のマルチ商法にはまり妻と離婚、会社もクビになり学生時代からの親友まで一人残らず失い実家の自室からほとんど出なくなってしまう。
引きこもり中も春斗の事を気にかけ、ネットでマクベスのコント「奇跡の水」で描かれたどんどんダメになっていく兄を立ち直らせることを諦めない弟の必死な姿を視聴し思う所があった。マクベスの解散を知り自分のせいだと動揺し、春斗からの呼びかけやスマホに残された着信をきっかけに部屋の外に出る決意をする。その際、電話でマクベスを解散しないよう春斗に促し、「親を黙らせるのが長男の務めだ」と弟を守るために自らも再起する事を告げる。
高岩邦広(たかいわ くにひろ)
演 – 菅原大吉
春斗の父。優秀な兄・俊春がいたことから弟・春斗が芸人をすることを容認しているところがあったが、俊春がひきこもりとなり、約束していた10年の猶予が近づいたことから春斗が芸人を続けようとすることに否定的な考えになる。
高岩由加里(たかいわ ゆかり)
演 – 市毛良枝
春斗の母。引きこもりとなった息子・俊春の身を案じている。
美濃輪朱美(みのわ あけみ)
演 – 梅沢昌代
潤平の母。潤平の姉・弓子の夫・光洋が脱サラし実家の「美濃輪酒店」の跡取りとなる話が進んでいることに潤平が文句を言ったことから、纏まりかけた話に口出しするなと言い争いになる。

 

 

第4話のキャスト

朝吹友利子(あさぶき ゆりこ)
演 – 西田尚美
瞬太の母。

 

 

 

非常に面白い展開になっていますね!

 

 

コントが始まるの第4話のネタバレと感想は?

コント
捨て猫
名前はタマ

中浜つむぎ(古川琴音)が、マクベスの毛色が違うと。
中浜里穂子(有村架純)は、あれは朝吹瞬太(神木隆之介)が作ったのだという。

ファミレス
高岩春斗(菅田将暉)は、兄と話ができて良かった。
中浜里穂子はおめでとうと
春斗は、マクベスを続けろと言われた。

焼き鳥屋
真壁権助(鈴木浩介)と、美濃輪潤平(仲野太賀)、岸倉奈津美(芳根京子)が飲んでいる。
岸倉がマクベスという名前を決めたと
真壁のスチューデントで、マクベスだと奈津美が考えた

回想
真壁の奥さんが出産する。
朝吹瞬太の車で真壁を送る。

太一という名前にするという。3人は、手抜きだと

母親の朝吹友利子(西田尚美)は、朝吹友利子(西田尚美)がプロゲーマーになるのを認めていなかった。

現在
真壁は、伝えたいことは3回言うのだと。
朝吹瞬太は母親とは7、8年は会っていない。

コントが始まる。4話ネタバレ。瞬太の母親が

2年前
朝吹友利子がやってきた
待つから、ご飯に付き合ってと。

朝吹友利子が、ミートソーススパゲッティをそこまで美味しくないと
春斗は、ここでも否定するのかという。
朝吹友利子は最低の母親で、過去を取り戻せないとわかっていると言う。
いつか、瞬太に会わせてくれと

ライブに来てくれという、春斗たち。
しかし、朝吹友利子は見に来なかった。

焼き鳥屋
真壁は、帰る。
潤平は相談できなかった。
真壁は時間を作るという。

里穂子は、つむぎは面倒見がいい。
野球部のマネージャーで活躍
しかし、仕事が続かない。
スナックで働き始めた。マネージャーの仕事に似ている。

瞬太は、母親からの電話に出ない。
親子の縁を切ったつもりだと

つむぎが、一緒に働いている村主うらら(小野莉奈)を泊めて良いかと、里穂子の家に連れてくる。

瞬太の携帯に、春斗が出ると、病院から
朝吹友利子が明日まで持つかどうか

瞬太は行かないという。

コントが始まる。4話ネタバレ。真壁は解散したほうが良いという

つむぎに、SOSという画像が送られてくる
公園に行くと、瞬太がブランコに乗っている。

瞬太は、あいつらと喧嘩してしまったと

つむぎは、一緒に病院に行こうかという。
文句でも言ってやったらと。

真壁が、マクベスのアパートにやってくる。
こういう生活が懐かしいと。落研の3人と、共同生活していたという。
潤平が、続けたほうがいいか、解散したほうがいいか、真壁に意見を聞きたいと
真壁は、解散したほうが良いと思うと言う。

潤平と春斗は笑う。

真壁は、夢を追う辛さがわかると。
これからの辛さは、別次元の苦しみだと、十分やったのではと言う。

瞬太は、朝吹友利子の病室に着く。

 

コントが始まる。4話ネタバレ。結末

瞬太は、朝吹友利子に声を掛ける。
瞬太「あなたっていう人は自分勝手だよね」
俺の気持ちなんか考えず、再婚して別れて。そして最後、こんなタイミングで、早すぎだという。

瞬太は、ゆるす時間をくれると言う
朝吹友利子はごめんねと

瞬太は、死ぬなんて認めないと
朝吹友利子は亡くなる。

葬儀
里穂子も参列する
春斗は、つむぎのおかげで、最期を看取れたみたいだという。

帰り道
瞬太は、今日はネタ合わせの日だという。
潤平は今日は疲れただろうと。
瞬太はもうマクベスしかなくなったと。

マクベスが、ファミレスにやってくる。
里穂子は驚く
ネタ合わせをすると。

安藤友郎(伊武雅刀)が、瞬太に親だと思ってくれていいと
瞬太は、入った時からそのつもりだと答える。

マネージャーの楠木(中村倫也)から、春斗に電話。
結論出たかと。
春斗は迷っていると。

里穂子は、つむぎに自分をもう少し大切にしてもらいたいと思っている。

 

 

 

潤平「瞬太は父緒を早くに亡くし、母親とは明らかにうまくいってなかった」
里穂子「つむぎは昔から面倒見がいい。弱ってたり傷ついてる人を放っておけない性格だ」
コント『捨て猫』。ステージに現れる段ボールに入った捨て猫役の春斗(菅田将暉)と、野良猫役の瞬太(神木隆之介)。マクベスによるとりとめのないコントの前フリが流れて―――。
潤平(仲野太賀)は、高校の担任・真壁(鈴木浩介)を呼び出し、彼女の奈津美(芳根京子)と共に昔話に花を咲かせていた。その中で、トリオ名「マクベス」の名づけの由来に真壁が関わっているという話になり、高校時代、瞬太(神木隆之介)の車にマクベスの3人と真壁が共に乗った1日のことを想い出す……。その日は真壁の息子が生まれた日。なぜか瞬太は生まれたばかりの息子を愛くるしそうに見つめる真壁を見て、涙を流していた―――。
一方、里穂子(有村架純)は自宅で一生懸命に熱帯魚の世話をする妹のつむぎ(古川琴音)を見て、同じく昔のことを思い出す。姉のことを献身的に支えてくれる今の日々もそうだが、つむぎは昔から面倒見がよく、傷んだ人形で遊んだり、捨て猫を拾ってきたり、とにかく傷ついた存在を放っておけない性格だという―――。
全く交わらない二人の昔話が、現代でまたも数奇に絡み合うことに。親と子。傷を持つものと、それを優しく包むもの。意地と甘え。様々な相反するものを乗り越えたその時、この物語は奇跡の数十秒を生み出す。見た後に誰かに優しくしようと思える温かさ溢れる第4話。

 

 

『コントが始まる』のタイトル通り、このドラマは「マクベス」による毎話1本のショートコントから幕を開けるのが最大の特徴。実は冒頭のコントこそが、その後に起きる物語の壮大な「前フリ」であり、伏線となっているのです。 コントによる前フリの伏線を本編で回収するという、前代未聞の斬新な構成。それを菅田将暉、神木隆之介、仲野太賀の3人が演じるとなると、もう期待しかありません!

 

 

コントが始まる第5話のあらすじは?

まだ公開されていないので公開されたら追記していきますね!

 

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