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【小倉智昭】話題の放送ギリギリ内容まとめ!オリンピックについて持論を語った!

今回は、小倉智昭さんがオリンピックについて放送ギリギリの内容を語ったということが話題になっていますのでそのことについてやっていきます!

 

  • 小倉智昭さんのプロフィールを紹介!
  • 話題の放送ギリギリ内容まとめ!
  • オリンピックについて持論を語った!

 

この3点を中心に話をしていきたいと思います!

 

ではやっていきます!

 

小倉智昭さんのプロフィールを紹介!

小倉 智昭(おぐら ともあき、1947年5月25日 – )は、日本フリーアナウンサータレント総合司会者ラジオパーソナリティ。元東京12チャンネル(現:テレビ東京)アナウンサー。元オーケープロダクション取締役で、現在はオールラウンドに所属。東京都在住。

 

おぐら ともあき

小倉 智昭

プロフィール
愛称 オグさん
出身地 日本の旗 日本秋田県秋田市
生年月日 1947年5月25日(73歳)
血液型 B型
最終学歴 獨協大学外国語学部フランス語学科卒
所属事務所 オールラウンド
職歴 時事通信社社会部記者→
東京12チャンネル(現:テレビ東京)アナウンサー→
フリーアナウンサー
活動期間 1970年 –
ジャンル 情報・バラエティなど

 

 

さすがですよね!

長年の経験もありますし、語る言葉に言霊がこもっています!

 

 

これからもどこかの番組で見れるのを楽しみにしています!

 

小倉智昭さんの話題の放送ギリギリ内容まとめ!オリンピックについて持論を語った!

 

 フリーアナウンサー、小倉智昭(73)が9日、大阪市中央区の読売テレビで11日放送のトークバラエティー「そこまで言って委員会NP」(後0・35、関西ローカル)の収録に参加した。22年間MCを務めたフジテレビ系情報番組「とくダネ!」が3月26日に終了後、初のテレビ出演。パネリストが激論を繰り広げる名物番組で、小倉も負けじと毒舌を発揮。まだまだ“小倉節”は健在だ。

 

「とくダネ!」終了後、初テレビで放送ギリギリを攻めた。毒舌識者に交じり、時事問題について大放談。小倉が関西の激論会に参戦した。

「そこまで言って委員会NP」はタイトル通り、パネリストが本音で語る討論番組。制作側の長年のオファーが実り、小倉が前司会のキャスター、辛坊治郎氏(64)とも交流があり、このタイミングでの出演が実現した。

 

最初のテーマは「東京五輪・パラリンピックの開催」。現在、聖火リレーが行われており、小倉は1964年の前回東京五輪のとき、当時高校2年生で東京・小金井-府中間の約2キロで聖火ランナーを務めた。しかし、副走者でトーチに火がついていなかったというオチが…。今回も走る予定(場所は未定)で、「火のついたトーチを持って、何が何でも走りたい!」と意気込んだ。

 

 

聖火リレーにおける沿道の密が問題視されている話題になると表情が一変。「そんなん平気でしょ。公道の真ん中を走るわけでね。考えすぎですよね。それだったら何のためにオリンピックやるのか意味が分からない。聖火で盛り上げていかなきゃ、大会の成功なんておぼつかない」と見事にぶった切った。

収録後、本紙の取材に応じた小倉は「きょうは控えめにしていました。あまり過激に言うといけないから。今後はもうちょっと激しいこと言いたくなるかもしれないけど」とニヤリ。

 

とくダネが終わり2週間がたちましたが、しゃべり足りないくらいの勢いに感じられましたね!

 

小倉智昭さんの活躍を世間の声でチェック!

 

心配の声すら出ていています(笑)

 

小倉智昭、話題の放送ギリギリ内容まとめ!オリンピックについて持論を語った!まとめ!

  • さすがのしゃべりてです!
  • 心配の声も上がっている!
  • 今後の活躍にも期待です!

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