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【妖怪大戦争ガーディアンズ】ネタバレ注意!?面白シーンはここだった?

今回、妖怪大戦争が令和版としてパワーアップして帰ってきました!

主演の寺田心君から始まり、たくさんの俳優が参戦しています!

その俳優さんたちのキャラの特徴や活躍するシーンなどを紹介していきます!

 

ではやっていきましょう!

 

令和版『妖怪大戦争』逆オファーでぬらりひょん役!妖怪キャスト発表

豪華キャストが妖怪役! 三浦貴大(天狗)、安藤サクラ(姑獲鳥)、大森南朋(ぬらりひょん)、大倉孝二(猩猩)、大島優子(雪女) - (C)2021『妖怪大戦争』ガーディアンズ

 

妖怪大戦争のあらすじは?

1968年にも公開されているこの映画!

 

1968年からの3部作となっているこの作品は、2005年の平成バージョンと時代を超えて更新されてきましたしそのたびに話題を呼んできました!

 

今回の令和版も主役となる寺田心君ふんする伝説の妖怪ハンターの地を継ぐ渡辺兄が東京にて様々な敵と戦うシーンがたくさん盛り込まれています!

 

見どころは満載ですね!

突如現れる敵たち

巨大怪獣たちが東京にやってくるためその東京進行を止めるために、妖怪たちと旅立つシーンが描かれていて主人公を守る狐面の女役で杉咲花さんなどらが一緒に冒険へと出ます!

今回の作品も、三池監督がメガホンを握り最高の作品に仕上がっています!

 

『妖怪大戦争』といえば?

大注目の的ぬらりひょん!

『妖怪大戦争』といえば、実力派キャストが演じる個性豊かな妖怪役たちも見どころ。人間との共生を受け入れる妖怪たちのリーダー・ぬらりひょん役は、『殺し屋1』(2001)の頃から三池監督と組む大森が演じる。

 

自ら出演を熱望したという大森は、連日約2時間かけて、大きな頭のぬらりひょんメイクを施すことになり

「こんなに大事な役で出演することになって、メイクも僕が一番大変で、思っていたのとちょっと違うなと思いながら、一生懸命頑張りました(笑)」

とぼやきつつ「いつも三池監督が撮る映画は、台本の枠を超えてくるので刺激的」と、三池組ならではの手ごたえを明かしている。

見どころ&面白シーン!

 

前回の作品からもわかるように、この妖怪大戦争は非常に面白いものになっています!

白塗りで素顔が全くわからない三浦をはじめ、実力派が挑んだ渾身の特殊メイクにも注目の本作。

 

「役者という道を歩む人間たちは……多分、妖怪です」

という三池監督は「さて、映画では豪華な役者たちが絶体絶命のピンチに追いつめられます。さぁ、どうする大森南朋! いや、それはまずいだろ、安藤サクラ! いつもと同じ顔じゃないか、大倉孝二! 熱く冷たく燃え上がる、大島優子! 煉獄さんを超えたぞ(見方によってはね)、三浦貴大。と……みなさんお見逃しなく!」

と語っている!

最後に

今回妖怪大戦争について紹介していきましたが、この作品がこんなにも長く続いているのはかなり面白いからであって人気も出ているからですね!

そんな作品が令和バージョンになって帰ってきたので是非チェックしたいですね!

 

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