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【2021年家族編!】家族と時間をどう過ごす?今年の抱負ランキング!

新年の抱負って悩みますよね。そこで今回は、新年の抱負を決めるメリットや、抱負の決め方、具体的な例文を仕事や恋愛などに場合分けしながら細かくご紹介!さらには、新年の抱負におすすめの四字熟語から、新年の抱負を達成するためのコツまでお教えします。是非参考にしてください

【家族編】新年の抱負の例文や一言

家族間でも抱負を掲げて行動することで、より温かい家庭環境を築くことができます。

ここでは家族編として新年の抱負の例文を紹介します。特に忙しい日々を送っている人は、家族と一緒に過ごせる時間を確保することを今年の抱負にするのもありですよ。

 

家族編1. 家族の誕生日はお祝いをする!

誕生日はその人にとって一年に一度の大切な記念日です。元気に誕生日を迎えられたことに感謝するためには「家族の誕生日はお祝いする」ことを今年の抱負にしてみるのもおすすめ。

一緒にいるのが当たり前の家族だからこそ、誕生日に改めてその存在のありがたさを認識するためにも、家族の誕生日を祝って一緒に過ごす時間を大切にしましょう。

 

家族編2. 毎月実家に帰省して親孝行する!

親孝行をしたいと思っているけれど、なかなかできずにいるという人もいるでしょう。

「毎月実家に帰省して親孝行する」ことを抱負にして、実家に帰省する習慣をつけるのも親孝行の一つです。忙しいとつい帰省することを先延ばしにしてしまうこともありますよね。

親のために何か特別なことをするのも良いですが、元気な顔を見せに行くことが何よりの親孝行になるでしょう。

 

家族編3. 子供の授業参観に欠かさず参加する!

子供の成長はあっという間。子供が学校でどのように過ごしているのか興味を持つことも親としては大切なことです。

仕事で忙しい人もいるでしょうが、年に数回の授業参観くらいはなんとか時間を確保して欠かさず参加することを抱負にするのも良いでしょう。

顔を出すだけでも「自分のことを見に来てくれた」ことが、子供にとって喜びに繋がります。

 

家族編4. 子供とディズニーランドに行く!

休みの日は子供と過ごす時間を確保することも大切です。現実逃避できて思い切り楽しめるディズニーランドに行って、子供と一緒になってはしゃいでみるのを抱負にするのもありですよ。

いつもとは違って思い切り楽しんでいる親の姿を見れば、子供も心から楽しんでくれるでしょう。一緒に遊んだ時間は子供の記憶として一生の宝物になるはずです。

 

家族編5. 子供と一緒にサッカーをする!

毎日忙しく過ごしていると、休日もついグダグダして過ごすこともあるでしょうが、「子供と一緒にサッカーをする」ことを抱負として過ごしてみるのもおすすめ。

特別にどこかへ出かけなくても、近場の公園などで子供と一緒に体を使って遊ぶだけでも楽しめます。

子供と一緒になって遊んでいるうちに、大人の心も体もリフレッシュできますよ。

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