お正月

【2021年仕事編!】今年の抱負の簡単な決め方を紹介!

新年の抱負って悩みますよね。そこで今回は、新年の抱負を決めるメリットや、抱負の決め方、具体的な例文を仕事や恋愛などに場合分けしながら細かくご紹介!さらには、新年の抱負におすすめの四字熟語から、新年の抱負を達成するためのコツまでお教えします。是非参考にしてください

新年の抱負の例文や一言を紹介!

これから新年の抱負を発表する機会がある人のために、ここからは具体的にどのような新年の抱負があるのか例文をまとめてみました。

仕事や健康、趣味にお金、家族など5つの項目でそれぞれ例文を紹介していきます。

【仕事編】新年の抱負の例文や一言

まずは職場で活用できる新年の抱負として仕事に関する例文を紹介していきます。職場では多くの人の前で新年の抱負を述べる機会も多いため、内容にも気を配りたいところ。

ここでは7つの例文をピックアップしたので、参考にしてくださいね。

 

仕事編1. 残業をしないで帰宅できるようにする!

残業をしないためには、仕事の生産性をあげて効率よく仕事をこなす必要があります。「残業をしないで帰宅できるようにする」言葉の裏には、仕事のやり方に対する意気込みも隠れています。

もちろん、早く帰宅することで日々の暮らしに余裕を持たせたいという意味にも取れますが、職場で発表する場合は、時間の効率化をなどを具体例として付け加えると良いでしょう。

 

仕事編2. 〇〇の資格を取得する!

資格は仕事にも活かせることも多く、資格取得に向けて勉強を重ねることで、自分のスキルアップにも繋がります。新しい資格を取得することで仕事の幅が広がることもあるでしょう。

「○○の資格を取得する」という抱負は、仕事に対する前向きな姿勢をアピールできるだけでなく、具体的なので自分としても行動に移しやすい新年の抱負になります。

 

仕事編3. 今年中に昇進をする!

新年の抱負を述べる機会は、周りに自分の決意を表明する良い機会です。職場では、出来るだけ前向きでやる気をアピールできる新年の抱負を述べたい人も多いでしょう。

「今年中に昇進する」というのは、今よりもさらに高見を目指すことになります。それなりの努力や結果を残さなければ達成できない抱負なので、周りに自分をアピールしたい時におすすめです。

 

仕事編4. 毎日30分前に出社して勉強をする!

良い仕事をするためには現状に甘んじず、日々勉強を重ねることが効果的です。「毎日30分前に出社して勉強をする」ことで、確実に自分のなかで知識を蓄えることができるでしょう。

また、就業前の時間で勉強をしておけば、就業までに余裕を持った時間の過ごし方ができるため、仕事をベストな状態からスタートを切れるメリットもあるでしょう。

 

仕事編5. 週3回はプレゼンの練習をする!

プレゼンが苦手というビジネスマンは意外と多いはず。人前で説得力のある説明をする必要があり、新規案件の受注に関わる重要な局面で必要になることもあります。

プレゼンは回数をこなせばこなすほど上手になるものなので、苦手分野を克服したいという気持ちが周囲にも伝わるでしょう。

具体的に週3回という数字も行動に移しやすいため良いですね。

 

仕事編6. 毎月の売上を達成する!

売上の達成は会社にとって当然メリットがあります。年間の売上を達成するためには、毎月の売上目標を達成しなければ叶えられません。

「毎月の売上を達成する」ということは、毎月良い仕事をして会社に貢献するという決意を表したものなので、仕事に対する自分の意気込みをアピールしたい時におすすめの新年の抱負です。

 

仕事編7. 毎月営業成績トップ5に入る!

会社にとって営業成績がアップすると、それだけ新しい顧客との取引が増え売上に繋がります。営業成績をアップさせることは会社へ貢献することです。

「毎月営業成績トップ5に入る」ためには、仕事のやり方を工夫し自分なりに努力を重ねる必要があります。具体的なランキング入りを目指すことで、モチベーション維持にも効果があるでしょう。

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